【読み放題比較】週刊誌/ニュース雑誌はどこがおすすめ?(楽天マガジン、dマガジン、Tマガジン)

【読み放題比較】週刊誌/ニュース雑誌はどこがおすすめ?(楽天マガジン、dマガジン、Tマガジン)

ポチ
週刊誌とかニュース雑誌読みたいんだけど、どの読み放題サービスがおすすめ?
タマ
読みたい雑誌が人によって違うから絶対はないけど、比較してみればどこがいいか分かるかも知れないよ。
今回の比較ポイント

  • 比較するのは楽天マガジン、dマガジン、Tマガジンの3つ。
  • 週刊誌、ニュース雑誌の取扱数を比較。
  • 料金体系の比較。

 

結論から先に言うと、おススメは「楽天マガジン 」です。

週刊誌・ニュース雑誌に関しては、楽天マガジンが取扱数、料金ともに他のサービスよりも優れていました。

 

それでは、各サービスの比較詳細を記載していきますので、読み放題サービス選びの参考にしてみてください。

月額380円で450誌以上が読み放題。

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週刊誌、ニュース雑誌取扱比較一覧

タマ
今回は、人気の「楽天マガジン」、「dマガジン」、「Tマガジン」を比較してみました。
マークの意味

  • ◎:読み放題(バックナンバーあり)
  • 〇:読み放題(最新号のみ)
  • ✕:取扱無し
  • ():読めるバックナンバー号数

 

週刊誌、ニュース雑誌取扱比較(2019.10.16現在)

雑誌名楽天マガジン dマガジン Tマガジン
週刊文春◎(7)◎(14)◎(4)
週刊新潮◎(3)◎(3)
週プレ◎(2)◎(2)◎(2)
週刊ポスト◎(10)◎(10)◎(5)
FRIDAY◎(3)◎(3)◎(3)
女性セブン◎(5)◎(5)◎(3)
アサヒ芸能◎(11)◎(10)
週刊大衆◎(17)
女性自身◎(3)◎(2)◎(3)
サイゾー◎(17)◎(11)◎(11)
週刊SPA!◎(3)◎(4)◎(4)
サンデー毎日◎(11)◎(11)◎(11)
FLASH◎(3)◎(2)◎(3)
AERA◎(11)◎(11)◎(11)
週刊現代◎(2)◎(8)◎(2)
ニューズウィーク日本版◎(11)◎(11)◎(12)
ナショナルジオグラフィック日本版◎(1)
NHKきょうの健康◎(1)◎(1)◎(1)
紙の爆弾◎(17)
ダ・ヴィンチ◎(11)◎(11)◎(8)
SAPIO◎(1)◎(1)
週刊実話(ライト版)◎(8)
週刊朝日◎(11)◎(10)
週刊女性◎(4)◎(4)
プレジデント◎(10)◎(23)◎(4)
週刊ダイヤモンド◎(4)◎(3)◎(3)
ダイヤモンドZAi◎(1)◎(1)◎(1)
週刊東洋経済◎(12)◎(8)◎(11)
週刊エコノミスト◎(12)◎(12)◎(11)
Forbes JAPAN◎(17)
日経マネー◎(1)◎(1)
週刊アスキー◎(7)◎(7)◎(7)
クーリエ・ジャポン◎(2)◎(3)◎(2)

 

料金体系、雑誌数比較(2019.10.16現在)

サービス名楽天マガジンdマガジンTマガジン
料金体系(税抜)月額:380円
年額:3,800円
月額400円月額400円
取扱雑誌数30誌/3328誌/3328誌/33

 

今回は、「楽天マガジン 」、「dマガジン」、「Tマガジン」の女性ファッション・ライフスタイル誌を比較。

各サービスに大きな差はありませんでしたが、「楽天マガジン」が1番扱い雑誌数が多いという結果になりました。

 

料金も「楽天マガジン」が一番安く、年間プランを選択すれば月額320円となり、さらにお得に利用することができます。

以上の結果から、週刊誌・ニュース雑誌を読むなら「楽天マガジン」が1番おススメです。

 

月額380円で250誌以上が読み放題。

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読み放題サービスの注意点

読み放題サービスは、雑誌1冊買うよりも安い価格でいろいろな雑誌を好きなだけ読むことが可能です。

しかし、店舗で販売されている紙の雑誌とは内容が違ったり、掲載されなかったりする記事があります。

 

週刊文春などの週刊誌は、話題性が高くテレビなどでもよく取り扱われますが、メインの記事は読めないことがほとんどです。

各読み放題サービスには無料体験期間が用意されているので、実際に体験してみて無料期間中に読みたい雑誌の内容を確認するようにしてください。

 

☟他のジャンルの比較記事はこちら

【読み放題比較】女性ファッション/ライフスタイル雑誌はどこがおすすめ?(楽天マガジン、dマガジン、Tマガジン)【読み放題比較】女性ファッション/ライフスタイル雑誌はどこがおすすめ?(楽天マガジン、dマガジン、Tマガジン)

 

各読み放題サービスの基本情報

タマ
今回比較した読み放題サービスの基本情報をそれぞれ紹介していきます。

楽天マガジン

料金(税抜)月額プラン:380円
年額プラン:3,600円
ラインナップ雑誌:450誌以上
バックナンバー閲覧
ダウンロード機能
同時利用〇(5台まで)
支払方法クレジットカード
(VISA、MASTER、JCB、ダイナースクラブカード、American Express、デビット、楽天カード ※プリペイドは対象外)
楽天スーパーポイント
無料体験期間31日間

 

楽天マガジンの魅力は、取り扱い雑誌数の多さとコスパの良さです。

450誌以上の雑誌をラインナップし、年間プランを利用すれば月額300円(税抜)で利用することができます。

 

その他、バックナンバー閲覧やダウンロードなど機能面も充実しているコスパ抜群のサイトです。

雑誌が読み放題であれば大丈夫という方は、楽天マガジンにしておけば間違いないと言える内容になっています。

 

一般誌、旅行雑誌の取り扱い増加

2020年2月に取扱雑誌数が450誌に増加。国内・海外旅行雑誌(ムック)のラインアップも増え、今まで以上に充実したラインナップになりました。

 

月額380円で450誌以上が読み放題。

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☟楽天マガジンの紹介記事はこちら

【450誌読み放題】楽天マガジンの特徴、ラインナップ、メリット&デメリットまとめ【雑誌450誌読み放題】楽天マガジンの特徴、ラインナップ、メリット&デメリットまとめ

 

dマガジン

料金(税抜)月額400円
ラインナップ雑誌:400誌以上
バックナンバー閲覧
ダウンロード機能
同時利用ブラウザ:2台
アプリ:5台
支払方法docomo携帯料金合算
クレジットカード
無料体験期間31日間

 

楽天マガジンと同等のラインナップを誇るのがdマガジンです。

月額400円と料金が少し高いですが、機能面では劣るところはなく、記事検索などdマガジンの方が優れている面もあります。

 

楽天マガジンにはない雑誌もあるので、読みたい雑誌がある方を選ぶのがおススメ。

2019年12月に配信数が400誌以上に増加しており、dマガジンも登録して間違いないサイトの1つです。

 

月額400円で400誌以上が読み放題

31日間無料で体験できます。文春も読めるよ!

 

☟dマガジンの紹介記事はこちら

【週刊文春も読める】dマガジンの特徴、メリット&デメリットまとめ【雑誌400誌以上読み放題】dマガジンの特徴、ラインナップ、メリット&デメリットまとめ

 

Tマガジン

料金(税抜)月額400円
ラインナップ雑誌:450誌以上(るるぶ含む)
バックナンバー閲覧
ダウンロード機能
同時利用ブラウザ:1台
アプリ:5台
支払方法Tポイント
クレジットカード
無料体験期間1ヶ月間

 

Tマガジンは、2019年5月にスタートした新しい読み放題サービスです。

月額400円(税抜)で雑誌450誌以上をラインナップ。

 

数字だけみれば、dマガジンと楽天マガジンを上回るサービス内容となっています。

人それぞれ読みたい雑誌が異なるため比較は難しいですが、多くの方が満足できる内容だと思います。

 

Tマガジンは、使い道に困ったり余ってしまったポイントが使えるので、Yahoo!のサービスをよく利用している方におススメのサービスです。

 

Tポイントが貯まる使える雑誌読み放題サービス!

初回31日間無料。以降、月額400円。

 

▼Tマガジンの紹介記事はこちら

【雑誌400誌が読み放題】Tマガジンのメリット&デメリットまとめ【雑誌450誌が読み放題】Tマガジンの特徴、ラインナップ、メリット&デメリットまとめ

 

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